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2009年2月

「クイズ どんなMONだい?!」特集

本日の「日テレビュー」は、現在フジテレビ系の「クイズ!ヘキサゴンⅡ」で司会を務める島田紳助さんが司会を担当していた、「クイズ どんなMONだい?!」について、概要やクイズの内容を紹介したいと思います。

この「クイズ どんなMONだい?!」(以下「どんなMONだい?!」と略称で表記)は、日テレ系で1992年4月から1994年3月までの約2年間放送されていました。司会を島田紳助さんが、そしてアシスタントを高木希世子さんが担当していました。

出題された問題の正解を答える、というのが従来のクイズ番組の仕来りですが、この「どんなMONだい?!」は答え、それも誤答からどんな問題(MONだい)かを当てるというものでした。
また、従来のクイズでは最高得点獲得者(または獲得したチーム)がトップ賞を獲得できるのですが、この「どんなMONだい?!」はそれとは逆に、解答者で成績がビリであった方は、照明の落ちたスタジオに残り、他の解答者は別席にて豪華ディナーを楽しむことができるというもので、まさにクイズ番組の常識を覆した、ニュータイプのクイズ番組でした。「?!」という表記方法も、従来とは逆のものを表すことを象徴しています(「!」と「?」を一緒に使う場合、一般には「!?」と表記)。またクイズは、街角でのインタビューの結果を基にした「街頭クイズ」が中心でした。

解答者は5人で、1枠~3枠は以下の芸能人が出演していました(解答者となったのが古い順、敬称略)。
・1枠・・・中田喜子、朝丘雪路、伊東四朗、山城新伍
・2枠・・・渡辺正行
・3枠・・・西田ひかる、松本伊代、羽野晶紀、久本雅美
・4枠、5枠はゲスト

番組開始当初は、1問目はゲストの1人が問題を出題し、残り4人がその問題に答える形式でした。2問目以降は、出題ゲストも加わり5人が早押しで解答し、100点から街頭の人の誤答が増える度に点数が減っていき、正解したのが早い方ほど高得点を獲得できるシステムでした。(同じ日テレの「どちら様も笑ってヨロシク!」と、解答システムがよく似ています)
中盤以降は、1問目から5人で解答するようになり、早押し早書き方式(モニターに答えを書いてから、早押しボタンを押して解答権を得る)が取り入れられました。これによって、1問で、正解して得点を獲得できる人数が2人以上になりました。
中盤はこの早押し早書きクイズは1、2問だけでしたが、後半からは最終問題以外の全問がこの早押し早書きクイズとなりました。

ノーマル問題の他にも、中盤からは「中国語クイズ」(「○○は中国語で、どう書くでしょう?」というのを、解答者が答える)が出題され、後半にはお題のカタカナ言葉を、独創的に1文字の漢字で表現する「スーパー漢字クイズ」、お題に独創的なニックネームをつけてもらった「イイ名づけクイズ」等が出題されました。

また、1994年1月から3月までの末期3ヶ月間は、「対戦版!クイズ どんなMONだい?!」へとリニューアルされ、解答者が6人となり、3VS3のチーム戦(レギュラーチームVSゲストチームや、男性チームVS女性チームの場合が殆ど)となりました。
クイズも一新され、難易度によって得点配分が異なる6問が表示され(得点が「1点」という、すごく簡単な問題もありました)、解答者は早押しで、好きな問題に答える形式となりました。 正解ならクイズから抜け、先に3人全員が抜けたチームがその問題の勝者となり、勝者チームは3人が正解した問題の合計点が加算されます(敗者チームは0点)。

新クイズ「かくれんぼワードクイズ」ではシークワーズ(文字が散りばめられた盤面から、指定された言葉を探し出す)の要領で、提示されたテーマに合った言葉6個を全て答えます(1人1個ずつ順番に答えて、2周できれば正解)。
正解チームは得点を獲得できますが、獲得できる点数は正解の言葉6個の中から1個を選んで、その言葉に隠された得点を獲得できるというものから、後にダーツを1回投げて、当たった点数を獲得(外れたら、全得点没収で逆転負け)というように変わっていきました。
あと、レギュラーチームは5連敗をしたら街頭でPRチラシ配りという罰ゲームもありました。

最終問題は「対決ドボン!」といい、解答の選択肢が同じですが問題文が異なる2択問題で、解答者は1人1問ずつ、予め指定された選択肢の方が正解である問題を選んでいきます。
正解が指定選択肢ではない問題を選んだ場合は「ドボン」、得点が大幅に減点されます。(-100点~-400点)。指定された選択肢が正解の問題であれば「セーフ」で、得点はそのままですが、セーフの中には1枚だけ「スーパーセーフ」というものが入っており、得点が0点未満の解答者がそれを引くと得点が0点に戻ります。
(例)北VS南 7番勝負 答えが「北」となるものを選べばセーフ
・日本により早く伝わったのは 北のジャガイモ?南のサツマイモ?(セーフ)
・女子中学生のバスト平均、最下位は北海道?沖縄?(ドボン)

後に「スーパーセーフ」は廃止され、代わりに引いた時点では正解発表をせず一度、他の解答者の正解発表が終わってから改めて正解発表を行う「オアズケ」が登場しました。 後半では、テーマに沿った○×問題7問の中から正解が○の問題を選ぶパターンが登場しました。
またパネルの絵柄は、セーフが「天女」で、ドボンがマスコットキャラクターである「カバ」でした。

私自身は、この「どんなMONだい?!」は1993年辺りから見ていましたが、当時日テレのクイズ番組では、この「どんなMONだい?!」よりも、以前特集した「マジカル頭脳パワー!!」や、後に特集する予定の「クイズ 世界はSHOW by ショーバイ!!」に夢中であったため、末期の「対戦版! どんなMONだい?!」しかあまり記憶に残っていませんが、新感覚のクイズ番組ということで、日テレの番組では特に注目していました。「マジカル頭脳パワー!!」のように、いつか特番で復活してほしいと思います。

以上、「クイズ どんなMONだい?!」についての特集でした。次回の「日テレビュー」では、次週3/2(月)~3/6(金)は「“ズームイン!!”30周年ありがとうWEEK」ということもあり、「ズームイン!!SUPER」の前番組であった「ジパングあさ6」について、紹介する予定です。

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岡村隆史VS大泉洋 日テレ女子アナが結婚したいのはどっち!?

2/24(火)の深夜に日テレで放送された「99プラス」では、司会のナインティナイン・岡村隆史さんと、この日のゲスト・大泉洋さんの2人のうち、結婚するならどちらを選ぶか、というのを大泉さんの出身地・北海道の女性と、日テレ女子アナ数名にアンケートを取っていました。

北海道の女性陣は、10対4で岡村さんを選んだ方が多かったです(10票先取で勝利)。

そして日テレ女子アナの回答は、以下のようになりました。
(1)鈴江奈々アナの回答:「岡村さん」
理由:母性本能くすぐるタイプであり、また運動神経がよく、家でもヘッドスピンしてほしいから。

(2)ユカリン(西尾由佳理アナ)の回答:「岡村さん」
理由:人付き合いが苦手で親しくなるのに時間がかかりそうで、その不器用さが返って結婚した後、浮気の心配がないから。

(3)鷹西美佳アナの回答:「岡村さん」
理由:ダンスを頑張っていたところが、凄いと思うから。

(4)佐藤良子アナの回答:「岡村さん」
理由:大泉さんは面白いのだが、それが結婚したら面倒だと思うから。

(5)馬場典子アナの回答:「大泉さん」
理由:日頃から、明るく元気だから。

(6)おぐまん(小熊美香アナ)の回答:「大泉さん」
理由:パーマが素敵だから。

(7)古閑陽子アナの回答:「大泉さん」
理由:一緒にいて楽しそうだから。

(8)モリマキ(森麻季アナ)の回答:「岡村さん」
理由:母性本能をくすぐられるから。

ということで、5対3でまたも岡村さんが勝利しました(5票先取で勝利)。ちなみに他にも宮崎宣子アナ、山本舞衣子アナ、古市幸子アナが「岡村さん」と回答し、最終的には8対3という結果でした。

出演時間は短かったものの、日テレ女子アナの好みを知ることができた貴重な放送となりました。しかし、できれば葉山エレーヌアナや、(夏目)三久アナの意見も聞いてみたかったです。

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現在放送中の日テレ女子アナ担当番組 -継続か、終了か-

2009年2月現在、21世紀入社の日テレ女子アナがレギュラー出演する番組は以下の通りです(一部のコーナーのみに出演する番組は除く)。番組名には○、△、×印を付けていますが、それぞれ下記のような番組を表します。
○→番組改編後の4月からも放送継続(曜日移動や、リニューアルの可能性あり)
△→番組改編時に終了する可能性あり
×→3月で終了が決定
あと、()内は現在の放送曜日を表します。

西尾由佳理アナ
○「ズームイン!!SUPER」(月~金)
○「未来創造堂」(金)

杉上佐智枝アナ
○「あさ天サタデー」(土)
○「皇室日記」(日)

山本舞衣子アナ
○「ポシュレデパート深夜店」(日、火~土)

宮崎宣子アナ
△「ラジかるッ」(月~金)
○「ザ!世界仰天ニュース」(水)
○「夜明けのマルシェ」(火、木、土)
△「食は知恵なり~自然のちから~」(日)

佐藤良子アナ
○「所さんの目がテン!」(日)
○「ザ・サンデーNEXT」(日)
○「京都 心の都へ」(土)

鈴江奈々アナ
×「日本史サスペンス劇場」(水)
○「ザ!世界仰天ニュース」(水)
○「NEWS ZERO」(月~金)

森麻季アナ
○「NNNニュース リアルタイム」(月~金)
△「Perfumeの気になる子ちゃん」(土)

脊山麻理子アナ
○「oha!4 NEWS LIVE」(月~金)
○「おネエ★MANS」(火)
△「エンタの天使」(不定)

古閑陽子アナ
○「oha4!NEWSLIVE」(月~金)
○「天才!カンパニー」(土)

葉山エレーヌアナ
△「爽快情報バラエティー スッキリ!!」(月~金)
×「NFL倶楽部」(金)

松尾英里子アナ
○「SPORTS うるぐす」(土)
○「シオドメディア」(金)

夏目三久アナ
×「おもいっきりイイ!!テレビ」(月~金)
○「1億人の大質問 笑ってコラえて!」(水)

小熊美香アナ
○「ズームイン!!SUPER」(月~金)

以上、21世紀入社の女子アナの現在の担当番組、そして4月からの番組改編予想について、お伝え致しました。
正式な番組改編などについては、詳細が発表され次第、またお伝えする予定で、4月から日テレの番組がどのように改編されるのか、大変注目です。

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ユカリンに「ゆかり」のある話⑥ -ユカリンを生で見たあの日の感動-

2週間ぶりとなる今回のユカリン特集は、2/12(木)と2/13(金)に東京でユカリン(西尾由佳理アナ)を生で見て、今でもその余韻に浸っているので、そのことについて詳しく紹介したいと思います。

「ズームイン!!SUPER」は朝6:30頃、そしてエンディングで、番組を行っているスタジオ・マイスタの外にキャスターたちが出てきて、我々視聴者も会いに行けることを知っていたので、東京に旅に出ていた2/12と2/13に、マイスタ前に行き、ユカリンに会いに行きました。

2/12は、この日の「ズームイン!!」でのユカリンが凄くお気に入りのファッションであったことから、第2部の最初にキャスター全員がマイスタ前でオープニングを行う様子を見たいと思い、6:30までにマイスタ前に行きました。
その後、ワンセグで放送を見ながら、番組を行うユカリンの様子をガラス越しに見ていました。しかし外からはマイスタの中の様子がなかなか見れず、何とかユカリンが見える角度の所まで行って見ていました。
そしてエンディングで再び、ユカリンたちキャスターがマイスタの外に出てきて、2度も間近でユカリンを生で見ることが出来ました。
番組が終わった後、ユカリンが我々のような観覧に来て下さった方々にお辞儀をして、スタジオ・アナウンス部の方に戻っていく様子は、本当に印象深く、ユカリンの礼儀正しさだけでなく、視聴者・ファンを大切にする様子が伺えて、凄く嬉しかったです。また共演した子供たちと少し会話するところも、子供と上手に接することが出来るというユカリンの魅力を感じることができ、それも好印象でした。

2/13は関西では放送されないユカリンのコーナー「エンタフラッシュ」等をテレビで見て、7:00からはコーナーが全国共通になるので、7時過ぎにエンディングでキャスターたちが出てくる様子を生で見るため、マイスタに向かいました。
そして7:30頃にマイスタに着き、ユカリンが番組を行っている様子を眺め、エンディングにキャスターたちがマイスタの外に出てくるのを待っていました。
そしてキャスター全員が出てきてエンディングを行い、ユカリンがこの日も出演した子供たちとしばらく会話してから、我々にお辞儀をしてマイスタに戻って行ったのですが、やはり運命共同体(詳しくは過去の「ユカリンに“ゆかり”のある話」をご覧下さい)の私としては、その様子を見送り、さらにこの日の放送終了後に行われた「羽鳥・西尾の裏ズームイン!!」の様子を、マイスタの外から見ざるを得ませんでした。
本放送での共演は残念ながらできませんでしたが、「第2日本テレビ」では我々のようなマイスタに見学に来ていた方々がガラス越しに収録の様子を見ている場面が配信され、見事ユカリンとの共演を果たせました。

また、7時前に行われる関東ローカルのコーナー「あっちむいてズー」では、「ズームイン!!」のマスコットキャラクター・ズーミンが上下左右のどれを向くか当てるというもので、ユカリン、羽鳥慎一アナ、そして辛坊治郎さんがこのコーナーに参加しています。
このコーナーは年末の「凝縮SP」でも行われていたので知っていましたが、私自身はズーミンの向く方向よりもユカリンが指す方向と一致すれば、いい気分になっていました。
私は2/12の「あっちむいてズー」では、久々に見るコーナーでユカリンと方向が違っていたら悲しいな、と思って態とアドリブで正面(前方向)を選びました。しかし2/13は、下を選びました。
ちなみにズーミンは2/12は右、2/13は上を向いたので、私は2日ともズーミンと一致しませんでした。しかしユカリンは2日とも下を向いており、2/13だけはユカリンと一致して、小さな幸せを感じたひと時でした。

なお私は、ユカリンがマイスタの外に出てきたときに「西尾さん、おはようございます」と、そして番組が終了しマイスタの方に帰っていくとき「西尾さん、お疲れ様でした」と声を掛けてみたのですが、あまり大きい声が出せなくて聞こえ難かったのか、ユカリンが無反応だったのに少しショックを感じていました。
しかし2日間も、ユカリンを生で見れたときの感動は今でも胸に残っており、いつかまたユカリンに出逢える日を楽しみに待っています。

あと私はユカリンの母校で、昨年11/23に放送された「行列の出来る法律相談所プレゼンツ カンボジアに学校を」で紹介された千葉県市川市の大柏小学校に行ってきました。学校の様子を眺めるだけでしたが、山の中にあるような学校で、駅に戻るとき道に迷いそうになりました。
近くにもう1つの母校である市川市立第五中学校もあるようですが、小学校に行くだけで精一杯で、道も少し複雑であったことから、とても行く余裕がありませんでした。しかしユカリンの母校の小学校に行くことができただけでも、嬉しく思います。

以上、「ユカリンに“ゆかり”のある話」第6弾として、若干以前の記事と内容が重複しましたが、2/12と2/13にユカリンを生で見たとき、そしてユカリンの母校の小学校に行ったときのエピソードについて、お伝え致しました。
さて、以前この「ユカリンに“ゆかり”のある話」を2月からは週に一度紹介すると述べましたが、他にも紹介しなければならない話題が沢山あり、3月からは申し訳ございませんが、再び2週間に一度にさせていただきたいと思います。
その代わり、ユカリンのファンの皆様に楽しんでいただけるような特集をこれからも行っていきたいと思いますので、どうかご了承下さいませ。

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2/22~2/28の出演情報

(元・)日テレ女子アナ、スザンヌさん等の2/22(日)~2/28(土)の出演情報です(地上波放送のみ)。
緑字は特番、[ゲ]はゲスト出演番組、[再]は再放送の番組を表し、放送局は日本テレビ系のものが大半なので、それ以外の番組は番組名の前に()の中に放送局を記しています。(※)は出演が確定していませんが、出演する可能性のある番組です。

2/22(日)

10:25~11:25 「日本史サスペンス劇場」[再]
→鈴江奈々アナ

12:00~14:30 「NISSANスポーツスペシャル 横浜国際女子駅伝FINAL」
→森麻季アナ、小熊美香アナ
15:40~17:25 「ショコラ~本当にあった女のヒミツ 豪華女優が大告白SP~」[再]
→スザンヌさん

17:25~17:30 「食は知恵なり 自然のちから」
→宮崎宣子アナ

21:54~22:48 (テレビ東京系)「ソロモン流」
→魚住りえさん

2/23(月)
5:20~8:00   「ズームイン!!SUPER」
→西尾由佳理アナ、小熊美香アナ
8:00~9:55   「スッキリ!!」
→葉山エレーヌアナ
9:55~11:25   「ラジかるッ」
→宮崎宣子アナ、スザンヌさん
11:55~1:55  「おもいっきりイイ!!テレビ」
→夏目三久アナ
16:53~19:00 「NNNニュース リアルタイム」
→森麻季アナ

22:54~23:58 「NEWS ZERO」
→鈴江奈々アナ

2/24(火)
5:20~8:00   「ズームイン!!SUPER」
→西尾由佳理アナ、小熊美香アナ
8:00~9:55   「スッキリ!!」
→葉山エレーヌアナ
9:55~11:25 「ラジかるッ」
→宮崎宣子アナ、福田萌さん
11:55~13:55 「おもいっきりイイ!!テレビ」
→夏目三久アナ
16:53~19:00 「NNNニュース リアルタイム」
→森麻季アナ
21:00~21:54 (テレビ朝日系)「ロンドンハーツ」
→スザンヌさん

22:54~23:58 「NEWS ZERO」
→鈴江奈々アナ
27:24~27:44 「夜明けのマルシェ」
→宮崎宣子アナ

2/25(水)
5:20~8:00   「ズームイン!!SUPER」
→西尾由佳理アナ、小熊美香アナ
8:00~9:55   「スッキリ!!」
→葉山エレーヌアナ
9:55~11:25 「ラジかるッ」
→宮崎宣子アナ、福田萌さん(※)

11:55~13:55 「おもいっきりイイ!!テレビ」
→夏目三久アナ
16:53~19:00 「NNNニュース リアルタイム」
→森麻季アナ
19:00~19:58 「1億人の大質問 笑ってコラえて!」
→夏目三久アナ

19:00~19:57 (フジテレビ系)「クイズ!ヘキサゴンⅡ」
→スザンヌさん

19:58~20:54 「日本史サスペンス劇場」
21:00~21:54 「ザ!世界仰天ニュース」
22:54~23:58 「NEWS ZERO」
→鈴江奈々アナ
26:29~26:44 「汐留☆イベント部」
→スザンヌさん

2/26(木)
5:20~8:00   「ズームイン!!SUPER」
→西尾由佳理アナ、小熊美香アナ
8:00~9:55   「スッキリ!!」
→葉山エレーヌアナ
9:55~11:25 「ラジかるッ」
→宮崎宣子アナ、福田萌さん
11:55~13:55 「おもいっきりイイ!!テレビ」
→夏目三久アナ
16:53~19:00 「NNNニュース リアルタイム」
→森麻季アナ
22:54~23:58 「NEWS ZERO」
→鈴江奈々アナ

2/27(金)
5:20~8:00   「ズームイン!!SUPER」
→西尾由佳理アナ、小熊美香アナ
8:00~9:55   「スッキリ!!」
→葉山エレーヌアナ
9:55~11:25 「ラジかるッ」
→宮崎宣子アナ
11:55~13:55 「おもいっきりイイ!!テレビ」
→夏目三久アナ
16:53~19:00 「NNNニュース リアルタイム」
→森麻季アナ
23:00~23:30 「未来創造堂」
→西尾由佳理アナ
23:55~24:55 「NEWS ZERO」
→鈴江奈々アナ
26:05~26:35 「NFL倶楽部」
→葉山エレーヌアナ

2/28(土)
9:55~11:42  (関西テレビ)「ぶったま!」
→魚住りえさん
19:00~23:10 (フジテレビ系)「バラエティルーツの旅 あなたがいたから僕がいる 半世紀大感謝祭」
→スザンヌさん

27:25~27:45 「夜明けのマルシェ」
→宮崎宣子アナ

以上、日テレ女子アナやスザンヌさん、福田萌さんの2/22~2/28の出演情報でした。追加、訂正などありましたら、コメントにて教えて下さい。宜しくお願い致します。

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2/11~2/20のスザンヌ

2/11(水)~2/20(金)のスザンヌちゃんの、主な活躍について紹介したい、と思います。

2/11(水) 「スザンヌのうまい学食全国制覇!」(テレビ東京系)
全国の大学から選りすぐった大学の学食を、スザンヌちゃんの他にも原口あきまささん、ホリさんや、スザンヌちゃんと同じ事務所「ケイダッシュ」所属の相沢真紀さん等も大学を訪問して試食するという番組でした。
スザンヌちゃんは東大駒場キャンパス、佐賀大学、北海道・帯広畜産大学、女子栄養大学、福岡県・西南学院大学といった5つの大学の学食を試食していました。また女子栄養大学では、スザンヌちゃんがテーブルマナーを教わっており、マナーを意識しすぎて全然味が分からなかったそうです。

2/11(水) 「クイズ!ヘキサゴンⅡ」(フジテレビ系)
予選ペーパーテスト:14点で12位、水色チーム
同じチームのメンバー(成績順、敬称略):石田純一、アグネス・チャン、品川祐(品川庄司)、上地雄輔、misono

「行列早抜け!リレークイズ」
スザンヌちゃんは、以下のような問題に挑戦しました。
「飛行機で目的地へ行く途中、別の空港に一時立ち寄ることを英語で何というでしょう?(正解:トランジット)」
スザンヌちゃんの解答:「エクセレント」⇒不正解
「スキーで滑った後、雪の上に残る跡のことを、ドイツ語で何というでしょう?(正解:シュプール)」
スザンヌちゃんの解答:「わだち」⇒不正解
「日が暮れて間もない時間帯のことを、“(?)の口”というでしょう?(正解:宵の口)」
スザンヌちゃんの解答:「夕暮れ口」⇒不正解
「童謡“たきび”の歌詞で、“ぴいぷう吹いている”ものは何でしょう?」
スザンヌちゃんは「北風」と答え、正解。

2/11(水) 「汐留☆イベント部」(日本テレビ)
この「汐留☆イベント部」は、汐留の某テレビ局のイベント部の落ちこぼれ社員たちが島流しにされた分室を舞台としたミニコントを行いながら、汐留で近日行われるイベントを紹介する番組です。関東ローカルの番組なので、普段私は見ることができないのですが、この日は東京に旅に出ていたので、この日の放送は見ることが出来ました。
この日の放送のテーマは「バレンタインウォーズ」ということで、神無月課長、原口あきまさ係長、平社員の堀口文宏さん(あさりど)、ホリさん、はなわさん、そして古市部次長までもが、スザンヌちゃんの1個の手作りチョコGETをかけて勝負を行っていました。
数々の勝負の結果、なんと女性社員の古市部次長が優勝し、チョコを獲得することが

2/18(水) 「クイズ!ヘキサゴンⅡ」(フジテレビ系)
予選ペーパーテスト:17点で17位、ピンクチーム
同じチームのメンバー(成績順、敬称略):ラサール石井、藤本敏史(FUJIWARA)、田中卓志(アンガールズ)、クリス松村、大沢あかね

スザンヌちゃんの歴代成績データ
ペーパーテスト受験回数:68回
最高位:11位、最下位回数:11回、平均順位:15.91位
最高点:21点、最低点:2点、平均点:12.10点(1回は30点満点)

「ちゃんと出題できるかな!?アナウンスクイズ」
スザンヌちゃんは、以下のように出題していました。
「障子・柚子・“ぼんこ”、柑橘類は?
(正しい出題:障子・柚子・“孟子[もうし]”、柑橘類は?、正解:柚子)」
「仲の悪いもの同士が居合わせること、“呉越(何)”?(正しく出題できていました、正解:同舟)」
「“ガリル”・boil(ボイル)・smoke(スモーク)、“あわせい”は?
(正しい出題:“grill[グリル]”・boil(ボイル)・smoke(スモーク)、“燻製[くんせい]”は?(、正解:smoke)」
「“しょうかいもの”と厄介者、迷惑な人はどっち?
(正しい出題:“紹介者[しょうかいもの]”と厄介者、迷惑な人はどっち?、正解:厄介者)」
「“たいさい”の悪いことを隠すこと、「(何)に蓋をする」?
(正しい出題:“体裁[ていさい]”の悪いことを隠すこと、「(何)に蓋をする」?、正解:臭いもの)」
「“さけ”・樽・“みりん”、葡萄酒が入っているのは?
(正しい出題:“鱒[ます]”・樽・“檜[ひのき]”、葡萄酒が入っているのは?、正解:樽)」
「室町時代、“かえんじきんかく”を“せつりつ”した、足利氏の将軍は?
(正しい出題:室町時代、“鹿苑寺金閣[ろくおんじきんかく]”を“建立[こんりゅう]”した、足利氏の将軍は?、正解:義満)」
「“こと”を奏でる七福神の神様は?
(正しい出題:“琵琶[びわ]”を奏でる七福神の神様は?、正解:弁天様/弁財天)」
「牛の“タングエ”は、どこの肉?
(正しい出題:牛の“tongue[タン]”は、どこの肉?、正解:舌)」
「合掌・“ごうへい”・合図、拝むのは?
(正しい出題:合掌・“合併[がっぺい]”・合図、拝むのは?、正解:合掌)」
「“おうへいまく”の“しゅうのう”が原因で、特殊な音を発する現象は?
(正しい出題:“横隔膜[おうかくまく]”の“収縮[しゅうしゅく]”が原因で、特殊な音を発する現象は?、正解:しゃっくり)」
「“そで”・裸・襟、和室にあるのは?
(正しい出題:“襖[ふすま]”・裸・襟、和室にあるのは?、正解:襖)」

「行列早抜け!リレークイズ」
スザンヌちゃんは、以下のような問題に挑戦しました。
「人を説得しに行った人が、逆に説得されてしまうことを、“(?)取りが(?)取りになる”というでしょう?(正解:ミイラ)」
スザンヌちゃんの解答:「関取」⇒不正解
「タイの国技となっているタイ式ボクシングを、現地の言葉で何というでしょう?」
スザンヌちゃんは「ムエタイ」と答え、正解。

以上、2/11~2/20のスザンヌちゃんの活躍について、お伝え致しました。これからのスザンヌちゃんの活躍も楽しみにしており、印象に残る活躍については後日、ブログでもお伝えしたいと思います。

また、ブログ「スザンヌの“ぶろぐザンス☆”」をやっているスザンヌちゃんですが、スザンヌちゃんのブログが昨年2008年最も注目され、輝いていたブログを決定する「BLOG of the year」に選ばれました。スザンヌちゃんは、女性タレント・女優部門での受賞となります。
スザンヌちゃん、本当におめでとうございます!ブログの方はこれからもチェックしていきたいと思いますし、皆様もスザンヌちゃんのブログの応援、宜しくお願い致します。

↓関連記事「ブログオブザイヤー2008(BLOG of the year 2008) 受賞者決定!」↓
http://content.ameba.jp/blog2008/

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モリマキ、誕生日おめでとう!

「モリマキ」こと森麻季アナ、本日2/19は28歳の誕生日、おめでとうございます!28歳になってからは、より一層の活躍を期待しています!

「森」という苗字の日テレアナウンサーは森麻季アナの他にも、先輩の森富美アナや森圭介アナがいることから、森麻季アナは「モリマキ」という愛称で呼ばれることが多いので、こちらでも「モリマキ」と呼ばせていただきます。

まずはモリマキについて紹介しておきますと、1981年2月19日に埼玉県川口市に生まれ、1999年4月に青山学院大学経済学部に入学しました。2回生のときには「ミス青山学院」に選ばれ、大学時代に河合俊一さんと吉田恵さんが司会を務める「BS週間スポーツTV」で、アシスタント「BSギャルズ」として活躍しました。また在学中に雑穀エキスパート、NPO日本食育インストラクターPrimary、食生活アドバイザー3級、PADIダイビングCカードと、さまざまな資格を取得しています。
そして青学卒業後、2003年4月に日テレに入社しました。同期のアナウンサーは鈴江アナ、上重聡アナ、右松健太アナで、鈴江アナや上重アナとは同級生です。

新人の頃は、現在ユカリンがサブキャスターを担当する「ズームイン!!SUPER」、「oha!4」の前に放送されていた「ニュース朝いち430」や、「スッキリ!!」の前に放送されていた「ザ!情報ツウ」も担当し、当時放送されていた平日の全ての早朝番組に出演した事になります。
また、ある番組の企画でモリマキが、ブラジル・リオデジャネイロの「インサーノ」というウォータースライダーの絶叫マシーンに挑戦し、もはや放送できないような顔になっていたのが凄く印象的でした。この模様は昨年12/24の「ズームイン!!クリスマスSP 絶叫マシーン!24のファンタジー」でも放送され、下記の「“ズームイン!!SUPER”XマスSP -女子アナたちが絶叫マシーンでこだまする-」の記事でも紹介しています。
http://nihontv55.cocolog-nifty.com/blog/2008/12/sp---97b6.html

そして2007年4月より、夕方のニュース番組「NNNNews リアルタイム」のサブキャスターを担当するようになりました。担当当初はまだショートヘアが特徴でしたが、現在では髪がセミロングとなり、女性らしくなってきました。

また、2008年2月に挑戦した東京マラソンでは5時間38分51秒と、日テレ女子アナでは後輩の松尾英里子アナに次いで、2番目の速さで完走しました。そして同年10月の「アナウンサーコンチェルト」への参加が決まったときは、絶対に成功させようと、深夜まで必死に練習する様子に感心しました。

そんなモリマキは、これからさらなる活躍が期待され、いつかは「NNNNews リアルタイム」のメインキャスターや、現在担当するバラエティは「Perfumeの気になる子ちゃん」のナレーションだけですが、バラエティ番組の司会も担当できるように、頑張ってもらいたいです。

ということで森麻季アナ、本日は誕生日おめでとうございます!素敵な誕生日を、お過ごし下さいませ。

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「ベストヒット 日テレ55」、いよいよ発売!

本日2/18(水)、日テレ女子アナ6人がジャケットに掲載されているコンピレーションアルバム「ベストヒット 日テレ55」が発売となりました。

このコンピレーションアルバムは、日テレのバラエティやドラマで使用された数々テーマ曲を収録したもので、ユカリン(西尾由佳理アナ)、宮崎宣子アナ、鈴江奈々アナ、脊山麻理子アナ、葉山エレーヌアナ、(夏目)三久アナといった6人が曲と曲の間に、次の曲のナビゲーションを行っています。

アルバムは「ソニー・ミュージック・エディション」「日テレ・スタンダード」「エイベックス・エディション」の3種類があり、収録曲及びナビゲーター(ジャケットに掲載されている女子アナ)は、それぞれ以下の通りです。

(1)「ソニー・ミュージック・エディション」
収録曲:Johnny B. Goodee;日テレgo! go! Ver.(「日テレ55」テーマソング)
THEME FROM STAR TREK スター・トレックのテーマ/メイナード・ファーガソン(「アメリカ横断ウルトラクイズ」テーマ曲)
もしもピアノが弾けたなら/西田敏行(「池中玄太80キロ」[1981]主題歌)
Bad City/SHOGUN(「探偵物語」[1979]主題歌)
フレンズ/レベッカ(「ハーフポテトな俺たち」[1985]主題歌)
あぶない刑事(「あぶない刑事」テーマ・ソング)
Hold On Me/小比類巻かほる(「結婚物語」[1987]主題歌)
もう涙はいらない/鈴木雅之(「刑事貴族」[1992]主題歌)
ミッドナイト・シャッフル/近藤真彦(「銀狼怪奇ファイル」[1996]主題歌)
旅人よ~The Longest Journey/爆風スランプ(「進め!電波少年」[1996]主題歌)
INSIDE/藤井フミヤ(「天使が消えた街」[2000]主題歌)
万華鏡キラキラ/RYTHEM(「光とともに…自閉症児を抱えて」[2004]主題歌)
KISS or KISS/北出菜奈(「anego[アネゴ]」[2005]主題歌)
プレゼント/玉置浩二(「あいのうた」[2005]主題歌)
クリスマスは一緒に/go!go!ガールズ
(曲順不同)
ナビゲーター:ユカリン、葉山アナ

(2)「日テレ・スタンダード」(ビクター)
収録曲:Johnny B. Goodee;日テレgo! go! Ver.(「日テレ55」テーマソング)
ゲバゲバ90分!のテーマ.(「巨泉・前武 ゲバゲバ90分!」[1969]テーマ曲)
「11PM」(1965)テーマ曲
「天才・たけしの元気が出るテレビ!!」(1985&1996)オープニング・テーマ
I'll Be Back Again・・・いつかは/TAKESHI & HIROKI(「天才・たけしの元気が出るテレビ!!」[1986]テーマ曲)
ルパン三世のテーマ'78/YOU & THE EXPLOSION BAND(「ルパン三世」[1977]テーマ曲)
2001年愛の詩/ピンク・レディー(「24時間テレビ 愛は地球を救う」[1978]テーマ曲)
ガンダーラ/ゴダイゴ(「西遊記」[1978]主題歌)
俺たちの旅/中村雅俊(「俺たちの旅」[1975]主題歌)
俺たちの朝/松崎しげる(「俺たちの朝」[1976]主題歌)
ぼくの先生はフィーバー/原田 潤(「熱中時代」[1978]主題歌)
カリフォルニア・コネクション/水谷 豊(「熱中時代・刑事編」[1979]主題歌)
「火曜サスペンス劇場」(1981)フラッシュバックテーマ
聖母(マドンナ)たちのララバイ/岩崎宏美(「火曜サスペンス劇場」[1981]主題歌)
碧いうさぎ/酒井法子(「星の金貨」[1995]主題歌)
クリスマスは一緒に/go!go!ガールズ
(曲順不同)
ナビゲーター:鈴江アナ、脊山アナ

(3)「エイベックス・エディション」
収録曲:Johnny B. Goodee;日テレgo! go! Ver.(「日テレ55」テーマソング)
independent/浜崎あゆみ(「THE BASEBALL2002 バトルホールパーク宣言」テーマソング)
LOVE2000/hitomi (「劇空間プロ野球2000」6・7月度イメージソング)
I HAVE NEVER SEEN/安室奈美恵(「夜逃げ屋本舗」[1999]主題歌)
sure/Every Little Thing (「バーチャルガール」[2000]主題歌)
All My Love To You/DA PUMP(「レッツゴー!永田町」[2001]主題歌)
m・a・z・e/倖田 來未(「サイコドクター」[2002]テーマソング)
Baby don’t cry/hiro(「最後の弁護人」[2003]主題歌)
桃ノ花ビラ/大塚 愛 (「すいか」[2003]主題歌)
Wanna be your girl friend/樋井明日香 (「あした天気になあれ。」[2003]主題歌)
クリスマスは一緒に/go!go!ガールズ
(曲順不同)
ナビゲーター:宮崎アナ、三久アナ

以上、本日発売の「ベストヒット 日テレ55」の詳細情報について、お伝え致しました。ナビゲーターの日テレ女子アナを推す方々も、テーマ曲や主題歌を夢中で聴いていた方々も、番組を夢中で見ていた方々にとっても、お勧めのコンピレーション・アルバムとなったはずなので、是非購入してみてはいかがでしょうか。

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数多くの女子アナ&有名人に出会った、2度目の東京進出!

2/11(水)~2/13(金)の3日間、私は東京に旅に行っていました。本日はその3日間の、主な出来事について、リポートしたいと思います。
また、今週はユカリン(西尾由佳理アナ)やgo!go!ガールズ等の特集は行うことができませんが、日テレ女子アナに関する記事をいくつか紹介したいと思います。

私が東京に行くのは、昨年の2月下旬、当時一推しであったフジテレビ女子アナの番組公開生放送と、推していたアイドルの握手会に参加する為に行って以来、約1年振りとなります。昨年の夏も東京に行ってみたかったのですが、経済的な理由から行くことができず、今回が念願の2度目の東京進出となりました。

私は2/11の朝に新幹線に乗り、ちょうど昼頃に東京に到着しました。そして2/13の夜に夜行バスに乗って、大阪に帰りました。
その3日間は、日テレに通いつめる毎日でした。2/11は東京についてまず、「ズームイン!!SUPER」の生放送を行っているマイスタ前とごくせん神社に行き、第2部(6:30~)のオープニングとエンディングを行う場所をチェックし、その後、「ラジかるッ」の生放送を行うゼロスタをチェックしました。その後は、ラーメン屋「汐留らーめん」で昼食を摂り、「日テレ屋」で土産物を買いました。

2/12は、この日の「ズームイン!!」でのユカリンが凄くお気に入りのファッションであったことから、第2部の最初にキャスター全員がマイスタ前でオープニングを行う様子を見たいと思い、6:30までにマイスタ前に行きました。そして6:28頃にユカリンやおぐまん(小熊美香アナ)、そして羽鳥慎一アナや辛坊治郎さん、古閑陽子アナや田中毅アナ、木原実さん等といった、いつもテレビで見ている「ズームイン!!」のキャスターたちが出てきて、「待ってました」というような感じで興奮し、ユカリンと一度か二度だけですが目が合い、そのときは本当に感激しました。
その後、ワンセグで放送を見ながら、番組を行うユカリンの様子をガラス越しに見ていました。しかし外からはマイスタの中の様子がなかなか見れず、何とかユカリンが見える角度の所まで行って見ていました。
「ズームイン!!」はエンディングで、一般人もキャスターたちと共演できるのですが、共演できるのは小学生以下の子供だけで、私は立派な大人でどこからどう見ても小学生以下には見えないので、ユカリンとの共演を果たせなくて、それが少し残念に思いました。
しかし番組が終わった後、ユカリンが我々のような観覧に来て下さった方々に一礼して、スタジオ・アナウンス部の方に戻っていく様子は、本当に印象深く、ユカリンの礼儀正しさだけでなく、視聴者・ファンを大切にする様子が伺えて、凄く嬉しかったです。また共演した子供たちと少し会話するところも、大人の方とは付き合い辛いことがあっても、子供とは上手に接することが出来るというユカリンの魅力を感じることができ、それも好印象でした。
なお私は、ユカリンが6:30にマイスタの外に出てきたときに「西尾さん、おはようございます」と、そして番組が終了しマイスタの方に帰っていくとき「西尾さん、お疲れ様でした」と声を掛けてみたのですが、あまり大きい声が出せなくて聞こえ難かったのか、ユカリンが無反応だったのに少しショックを感じていました。

2/13は関西では放送されないユカリンのコーナー「エンタフラッシュ」や、おぐまんのコーナー「くまトレ」をテレビで見て、7:00からはコーナーが全国共通になるので、7時過ぎにエンディングでキャスターたちが出てくる様子を生で見るため、マイスタに向かいました。そして7:30頃にマイスタに着き、この日もしばらく携帯のワンセグで放送を見ながら、ユカリンが番組を行っている様子を眺め、エンディングにキャスターたちがマイスタの外に出てくるのを待っていました。
そしてキャスター全員が出てきてエンディングを行い、ユカリンがこの日も出演した子供たちとしばらく会話してから、我々に一礼をしてマイスタに戻っていく様子を見送りました。さらにこの日は放送終了後にユカリンや羽鳥アナ、おぐまんや辛坊さん等がトークを行う「羽鳥・西尾の裏ズームイン!!」のコーナーがあり、その様子をマイスタの外から見ていました。この「裏ズームイン!!」は、「第2日本テレビ」で配信中で、帰ってきてから見ましたが、ほんの数秒だけ後ろの方で私が映っており、本放送での共演は残念ながらできませんでしたが、「第2日本テレビ」では我々のようなマイスタに見学に来ていた方々がガラス越しに収録の様子を見ている場面が配信され、見事ユカリンやおぐまんとの共演を果たせました。

そしてこの2/12と2/13の10時過ぎには、「ラジかるッ」の生放送の様子を見学しに、マイスタから100~200m程離れたゼロスタに行きました。そこには、「ラジかるッ」の司会者である中山秀征さん、賀集利樹さん、そして宮崎宣子アナや、2/12には木曜レギュラーの八田亜矢子さんや木村祐一さん、2/13には金曜レギュラーの北野誠さんや原千晶さん、優木まおみさん等が生放送を行っていました。
他にも途中から、数々のレギュラー陣がゼロスタの方に入っていき、十数人もの芸能人の方々を生で見ることが出来ました。
しかし私が一番生で見たかったお天気キャスターの福田萌さんや、さとう里香さんはゼロスタではなく「ズームイン!!」と同じ、マイスタの方で番組を行っていたそうで、そのことや天気予報を何時くらいに行っているのかを知らなかった為、結局2人を生で見ることが出来ず、テレビ等で見るだけでした。今度東京に行ったときは必ず、この2人にも会いに行きたいと思います。

それから2/13の夜には、フジテレビの「めざましテレビ」の放送15周年記念として行われたイベント「元気のミナとも」の、Zepp Tokyoにて行われたスペシャルライブに参加しました。出演者は阿部真央さん、アンジェラ・アキさん、Superflyで、司会進行は「めざましテレビ」の中野美奈子アナが担当しました。ライブ自体は大いに盛り上がり、後に他の「めざまし」キャスターである軽部真一アナや伊藤利尋アナ、生野陽子アナや皆藤愛子さんも出演し、なかなか良いライブになりました。
この「元気のミナとも」のイベントは2/13から2/15(日)までの3日間行われたのですが、私は2/14(土)に仕事(といってもバイトですが)があったため、2/13の夜に帰ったので、参加したのはこのライブだけでしたが、それでも充分に満足しました。また、「元気のミナとも」の関連サイトを紹介しておきますので、興味のある方は是非、アクセスして見て下さい。
↓「元気のミナとも」関連サイト↓
http://www.fujitv.co.jp/minatomo/index.html

他にも「おもいっきりイイ!!テレビ」でスザンヌちゃんが屋上からの夜景を眺める様子が放送された池袋のサンシャイン60、そしてユカリンの母校でテレビでも放送された千葉県の市川市立大柏小学校や、あと前回も行った東京タワーやお台場周辺等に行ってきました。
また、関西では見ることの出来ない日テレ番組である「ラジかるッ」や「AKBINGO!」、スザンヌちゃんがレギュラー出演する「汐留☆イベント部」、山本舞衣子アナ担当の「気になる通販ランキング!ポシュレデパート深夜店」、松尾英里子アナ担当の「シオドメディア」等が視聴できて良かったです。

昨年の旅では週末ということもあり、有名人には3人くらいしか会うことはできませんでしたが、今回の旅では女子アナ・キャスターは日テレのユカリン、宮崎アナ、古閑アナ、おぐまん、「ズムとく!」のコーナーを担当する川瀬良子さんや杉浦美帆さん、フジテレビの中野アナ、生野アナ、皆藤さんといった計9人、そして他にも十数人の芸能人に会うことができました。
旅に出る前はユカリンやおぐまん、「めざまし」女性キャスターの1人、そしてスペシャルライブ出演のアンジェラ・アキさんやSuperflyだけを生で見ることができればそれで良いと思っていただけに、昨年の倍以上に良い旅になりました。

今年はテレビ局は、日テレとあとTBSにしか行っておらず、フジテレビには行きませんでした。昨年行ったフジテレビは、一般人が自由に社内を見学することはできても、なかなか有名人に会うことができず、会えるのは「フジアナスタジオ まる生」の公開生放送くらいでした。
しかし今回、3日間連続で行った日テレでは、会社周辺をアナウンサーを含め、数々の有名人たちが出入りしており、スタジオの様子も自由に見学できるので、やはり日テレが最高のテレビ局だと思うようになりました。今後も東京に行ったときには、必ず日テレに行ってみたいと思います。

以上で、今回の東京への旅のリポートの方は終了させていただきますが、今後の日テレ女子アナの特集などでも、今回の旅については詳しく触れたいと思いますので、もっと詳細を知りたいという方は、是非そちらを楽しみにしていて下さい。

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2/15~2/21の出演情報

(元・)日テレ女子アナ、スザンヌさん等の2/15(日)~2/21(土)の出演情報です(地上波放送のみ)。
緑字は特番、[ゲ]はゲスト出演番組、[再]は再放送の番組を表し、放送局は日本テレビ系のものが大半なので、それ以外の番組は番組名の前に()の中に放送局を記しています。(※)は出演が確定していませんが、出演する可能性のある番組です。
また今週からは、以前から特集を検討していた宮崎宣子アナや森麻季アナ、そして宮崎アナ同様、「ラジかるッ」にレギュラー出演する福田萌さんの出演情報を紹介致します。

2/15(日)

10:25~11:25 「日本史サスペンス劇場」[再]
→鈴江奈々アナ

16:00~17:25 「ザ・世界仰天ニュースPR」
→宮崎宣子アナ、鈴江奈々アナ

21:00~21:54 (フジテレビ系)「エチカの鏡~ココロにキクTV~」
→スザンヌさん[ゲ]

21:54~22:48 (テレビ東京系)「ソロモン流」
→魚住りえさん

2/16(月)
5:20~8:00   「ズームイン!!SUPER」
→西尾由佳理アナ、小熊美香アナ
8:00~9:55   「スッキリ!!」
→葉山エレーヌアナ
9:55~11:25   「ラジかるッ」
→宮崎宣子アナ、スザンヌさん
11:55~1:55  「おもいっきりイイ!!テレビ」
→夏目三久アナ
16:53~19:00 「NNNニュース リアルタイム」
→森麻季アナ

22:54~23:58 「NEWS ZERO」
→鈴江奈々アナ
24:59~25:29 「浜ちゃんが!」
→福田萌さん[ゲ]

2/17(火)
5:20~8:00   「ズームイン!!SUPER」
→西尾由佳理アナ、小熊美香アナ
8:00~9:55   「スッキリ!!」
→葉山エレーヌアナ
9:55~11:25 「ラジかるッ」
→宮崎宣子アナ、福田萌さん
11:55~13:55 「おもいっきりイイ!!テレビ」
→夏目三久アナ
16:53~19:00 「NNNニュース リアルタイム」
→森麻季アナ
21:00~21:54 (テレビ朝日系)「ロンドンハーツ」
→スザンヌさん
22:54~23:58 「NEWS ZERO」
→鈴江奈々アナ
27:24~27:44 「夜明けのマルシェ」
→宮崎宣子アナ

2/18(水)
5:20~8:00   「ズームイン!!SUPER」
→西尾由佳理アナ、小熊美香アナ
8:00~9:55   「スッキリ!!」
→葉山エレーヌアナ
9:55~11:25 「ラジかるッ」
→宮崎宣子アナ、福田萌さん(※)

11:55~13:55 「おもいっきりイイ!!テレビ」
→夏目三久アナ
16:53~19:00 「NNNニュース リアルタイム」
→森麻季アナ
19:00~19:58 「1億人の大質問 笑ってコラえて!」
→夏目三久アナ

19:00~19:57 (フジテレビ系)「クイズ!ヘキサゴンⅡ」
→スザンヌさん

19:58~20:54 「日本史サスペンス劇場」
→鈴江奈々アナ
21:00~21:54 「ザ!世界仰天ニュース」
→宮崎宣子アナ

22:54~23:58 「NEWS ZERO」
→鈴江奈々アナ
26:29~26:44 「汐留☆イベント部」
→古市幸子アナ、スザンヌさん

2/19(木)
5:20~8:00   「ズームイン!!SUPER」
→西尾由佳理アナ、小熊美香アナ
8:00~9:55   「スッキリ!!」
→葉山エレーヌアナ
9:55~11:25 「ラジかるッ」
→宮崎宣子アナ、福田萌さん
11:55~13:55 「おもいっきりイイ!!テレビ」
→夏目三久アナ
16:53~19:00 「NNNニュース リアルタイム」
→森麻季アナ
22:54~23:58 「NEWS ZERO」
→鈴江奈々アナ

2/20(金)
5:20~8:00   「ズームイン!!SUPER」
→西尾由佳理アナ、小熊美香アナ
8:00~9:55   「スッキリ!!」
→葉山エレーヌアナ
9:55~11:25 「ラジかるッ」
→宮崎宣子アナ
11:55~13:55 「おもいっきりイイ!!テレビ」
→夏目三久アナ
16:53~19:00 「NNNニュース リアルタイム」
→森麻季アナ
19:00~20:00 「ぐるぐるナインティナイン」
→小熊美香アナ
21:00~22:54 「第32回 日本アカデミー賞授賞式」
→鈴江奈々アナ、葉山エレーヌアナ

23:00~23:30 「未来創造堂」
→西尾由佳理アナ
23:55~24:55 「NEWS ZERO」
→鈴江奈々アナ
26:05~26:35 「NFL倶楽部」
→葉山エレーヌアナ

2/21(土)
9:55~11:42  (関西テレビ)「ぶったま!」
→魚住りえさん
15:30~16:55 「世界最強の勇者たち!驚異×仰天×大激震の命がけ映像大公開」[再]
27:25~27:45 「夜明けのマルシェ」
→宮崎宣子アナ

以上、日テレ女子アナやスザンヌさん、福田萌さんの2/15~2/21の出演情報でした。追加、訂正などありましたら、コメントにて教えて下さい。宜しくお願い致します。

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おもいっきり「39」三久アナ① -入社当時までの三久アナ-

さて、本日より夏目三久アナの特集、その名も「おもいっきり“39”三久アナ」を始めたいと思います。
この「おもいっきり“39”三久アナ」という名前の由来は、夏目三久アナが現在担当する「おもいっきりイイ!!テレビ」の「おもいっきり」と、「三久」という字は「さんきゅう」とも読め、さらに「サンキュー」と変換すると「ありがとう」という意味の言葉になることから、それを数字に当てて「39」として命名しました。

今回は三久アナの特集としては第1回目ということで、入社当時までの三久アナのエピソードについて簡単ではありますが、紹介したいと思います。

三久アナは大阪府箕面市出身で、京都の同志社女子高等学校卒業後、東京に上京しました。
トランポリン選手・廣田遥さんとは小学生時代からの親友で、姉同士も仲が良いそうです。卒業文集では、廣田さんが「体操選手になりたい」、三久アナが「アナウンサーになりたい」と書き、2人ともその夢を実現させました。
中学・高校時代は新体操部に所属しており、個人の部(ボール)で京都大会6位、団体の部・京都大会3位の実績があります。また高校3年のときに、姫路獨協大学主催の第15回高校生英語スピーチコンテストで見事、最優秀賞を果たしました。
そんな英語が堪能な三久アナは東京上京後、父からの薦めもあり東京外国語大学外国語学部に入学し、大学在学中にアメリカ・シアトル市に短期語学留学していました。あと、大学時代も全日本学生フラメンコ連盟に所属し、また塾講師のアルバイトや、数々のファッション誌のカットモデルを担当していました。さらに、ビジネス電話検定という資格も取得したようです。「おもいっきりイイ!!テレビ」等でも、人に物事を上手に伝える才能をもつ三久アナだけに、塾講師として授業する様子を見てみたいものです。

就職活動では、第一志望の日テレを受験し、最初に内定が出たため、他局は受験していません。また先輩で、現在共にgo!go!ガールズとして活躍する葉山エレーヌアナとは、大学4回生の頃からの付き合いで、カラオケにもよく一緒に行っていたそうです。

そして2007年4月に、日テレに入社しました。入社式で三久アナは、一番好きな番組は「一億人の大質問!?笑ってコラえて!」と話していたそうで、昨年10月にその憧れの番組のアシスタントに抜擢されました。

またに三久アナは、昔からの夢を全て実現させた素晴らしいアナウンサーであるといえます。そんな三久アナは、これからも一生懸命努力し、どんどん自分の夢や希望を叶え続けられると信じています。

以上、入社前、そして入社当時の三久アナについてお伝え致しました。これから2週間に1回のペースで、三久アナの特集を行っていきますので、次回からの特集も楽しみに待っていて下さい。

あと、私は2/11(水)~2/13(金)の3日間、東京に旅行に行っており、しばらく更新が出来ず、誠に申し訳ございませんでした。
しかし今回は、以前行ったとき以上にいい旅になりましたので、その模様は近日、お伝えしたいと思います。

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ユカリンに「ゆかり」のある話⑤ -ユカリンの受験エピソード&東京HOT!スタイル2009-

本日の「ユカリンに“ゆかり”のある話」は受験シーズンということで、入社試験を含め、ユカリンの受験エピソード、そして本日も放送されるであろう、「東京HOT!スタイル」で今年ユカリンが取材した場所について紹介したいと思います。

ユカリンは小学校から高校までは地元・千葉県市川市の公立に通っていたので、高校が初めての受験でした。母校のうち、大柏小学校はTVでも紹介されていました。
そして大学受験では、4年制大学の受験に残念ながら失敗してしまったようで結局、文京女子短期大学(現在は文京学院短期大学となり男女共学)英語英文学科に行くことになりました。また、この短大出身の有名人はユカリン以外、さほど知られておりません。

しかしそれでも4年制大学に行く夢を諦め切れなかったユカリンは、文京女子短期大学2回生のときに東京女子大学現代文化学部の編入試験を受験し、見事合格されました。ユカリン曰く、この東京女子大学への編入するときが、これまでの人生で一番頑張って勉強していたそうです。
実は私もユカリンと同様、現役で入った大学・学部は自分の本来志望していたところではなく、後に自分が本当に学びたかった大学・学部に入り直しました。ですのでユカリンと、入った大学や学部は全く違いますが、大学受験歴は良く似ています。まさに、「運命共同体」といっても過言でないでしょうかね。

そして東京女子大学3回生の終わりから、4年生の始め辺りでしょうか。アナウンサー入社試験を受験しました。
同期の森圭介アナの話によると、ユカリンは入社試験のときスーツではなく、遊びに行くような格好で受験しており、試験後皆が試験の出来具合などについて語り合っているときも、端っこに一人で寂しそうにしていたようです。また森アナがユカリンに話しかけてきたときも、無視してしまったそうです。
それでも何とか、2人は2001年4月に日テレに入社できました。ちなみに同期アナは他にも、杉上佐智枝アナや現在フリーの阿部哲子さんがいらっしゃいます。

また、ユカリンが担当する「ズームイン!!SUPER」のコーナー「東京HOT!スタイル」では、ユカリンが東京のさまざまな店などを訪れています。今年ユカリンが行ったテーマと、東京都内の取材場所について紹介したいと思います。
(1)1月13日 「香るバラコスメ」
取材場所・・・資生堂、ロクシタン、アナ スイ コスメティックス、マツモトキヨシ有楽町2丁目店(千代田区)
(2)1月20日 「ヴィンテージ ブラパ」
取材場所・・・SOL(渋谷区)
(3)1月27日 「バレンタイン・逆チョコ」
取材場所・・・東急ハンズ渋谷、ゴディバ ショコイスト 原宿(渋谷区)、プランタン銀座(中央区)
(4)2月3日 「防寒着の新スタイル ハラパン」
取材場所・・・ウンナナクール 渋谷スペイン坂店(渋谷区)、伊勢丹 新宿店(新宿区)
この「東京HOT!スタイル」を関西ではテレビで見られないのが、すごく残念に思います。しかし、「第2日本テレビ」等で番組の様子や取材後のコメントをユカリンが語る様子が配信されているので、それで見た気分になっている今日この頃です。

以上、「ユカリンに“ゆかり”のある話」第5弾として、ユカリンの受験エピソード及び、今年の「東京HOT!スタイル」についてお伝え致しました。

さて、私は明日2/11(水)から2/13(金)まで、また東京に出かける予定で、この3日間は更新の方はストップさせていただきたいと思いますので、ご了承下さい。今回は是非、ユカリンが「東京HOT!スタイル」「東京HOT!スポット」等で訪れた名所・店にも、行ってみたいです。

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2/8~2/14の出演情報

(元・)日テレ女子アナ、スザンヌさんの2/8(日)~2/14(土)の出演情報です(地上波放送のみ)。
緑字は特番、[ゲ]はゲスト出演番組、[再]は再放送の番組を表し、放送局は日本テレビ系のものが大半なので、それ以外の番組は番組名の前に()の中に放送局を記しています。

2/8(日)

10:25~11:25 「日本史サスペンス劇場」[再]
→鈴江奈々アナ

21:54~22:48 (テレビ東京系)「ソロモン流」
→魚住りえさん

2/9(月)
5:20~8:00   「ズームイン!!SUPER」
→西尾由佳理アナ、小熊美香アナ
8:00~9:55   「スッキリ!!」
→葉山エレーヌアナ
9:55~11:25   「ラジかるッ」
→宮崎宣子アナ、スザンヌさん
11:55~1:55  「おもいっきりイイ!!テレビ」
→夏目三久アナ

22:54~23:58 「NEWS ZERO」
→鈴江奈々アナ

2/10(火)
5:20~8:00   「ズームイン!!SUPER」
→西尾由佳理アナ、小熊美香アナ
8:00~9:55   「スッキリ!!」
→葉山エレーヌアナ
11:55~13:55 「おもいっきりイイ!!テレビ」
→夏目三久アナ

22:54~23:58 「NEWS ZERO」
→鈴江奈々アナ

2/11(水)
5:20~8:00   「ズームイン!!SUPER」
→西尾由佳理アナ、小熊美香アナ
8:00~9:55   「スッキリ!!」
→葉山エレーヌアナ

10:55~11:50 (テレビ東京系)「スザンヌのうまい学食全国制覇!」
→スザンヌさん

11:55~13:55 「おもいっきりイイ!!テレビ」
→夏目三久アナ

19:00~19:57 (フジテレビ系)「クイズ!ヘキサゴンⅡ」
→スザンヌさん

19:00~20:54 「日本史サスペンス劇場 壮絶!!女の2時間SP」
21:00~21:54 「ザ!世界仰天ニュース」

22:54~23:58 「NEWS ZERO」
→鈴江奈々アナ
26:29~26:44 「汐留☆イベント部」
→古市幸子アナ、スザンヌさん

2/12(木)
5:20~8:00   「ズームイン!!SUPER」
→西尾由佳理アナ、小熊美香アナ
8:00~9:55   「スッキリ!!」
→葉山エレーヌアナ
11:55~13:55 「おもいっきりイイ!!テレビ」
→夏目三久アナ
22:54~23:58 「NEWS ZERO」
→鈴江奈々アナ

2/13(金)
5:20~8:00   「ズームイン!!SUPER」
→西尾由佳理アナ、小熊美香アナ
8:00~9:55   「スッキリ!!」
→葉山エレーヌアナ
11:55~13:55 「おもいっきりイイ!!テレビ」
→夏目三久アナ
23:00~23:30 「未来創造堂」
→西尾由佳理アナ
23:55~24:55 「NEWS ZERO」
→鈴江奈々アナ
26:05~26:35 「NFL倶楽部」
→葉山エレーヌアナ

2/14(土)
9:55~11:42  (関西テレビ)「ぶったま!」
→魚住りえさん
13:30~15:26 (フジテレビ)「芸能人最強こだわり王講座!イケタク2」
→スザンヌさん
14:30~16:00 「笑ってコラえて勝負版 所VS寂聴ご利益トーク&ダーツ旅13年グルメBEST10!」
→夏目三久アナ

以上、2/8~2/14の出演情報でした。追加、訂正などありましたら、コメントにて教えて下さい。宜しくお願い致します。

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マジカル頭脳パワー特集④ -MVP所ジョージの活躍&名場面-

今回は最後の「マジカル頭脳パワー特集」となりますが、「マジカル頭脳パワー!!」で数々の大記録、ファインプレーを成し遂げ、まさに「マジカルのMVP」とされる所ジョージさんの活躍、そして名場面について紹介したいと思います。

1990年代後半以降に所さんを見るようになった方はあまりご存知ないかも知れませんが、所さんは「マジカル頭脳パワー!!」で他のパネラー(解答者)、視聴者、そして司会者の2人までをも仰天させるような凄まじい活躍を我々に見せてくれました。

所さんは第2回目の放送となる1990年11月の放送から1996年10月までレギュラー解答者として出演していたのですが、ほぼ毎回トップ頭脳賞を獲得し、賞品の時価10万円の万年筆をコレクションしていたそうです。
また、1000点を達成した場合に獲得できるマジカルミステリーツアーも10回という、ダントツの獲得回数でした(2番目に獲得回数が多いのは、同じくレギュラー解答者であった加藤紀子さんの3回)。さらに自己最高得点は1995年9月7日に記録した1170点で、これは所さんがレギュラー出演していた期間中の番組最高得点であります。

所さんは「あるなしクイズ」「シャッフルクイズ」「立体文字クイズ」等、VTRを使用するクイズで問題が出た瞬間に正解し、頭脳指数100点(最高得点)を問題が出る度に獲得する様子が印象的でした。また本人が苦手としている「マジカルスキャナ」「マジカルアナライザー」も、何度かパネラーで一番早く正解しています。
さらに時々、どのような問題かを推理し、問題が出る前に正解したこともありました。特に「マジカルコイン一文字クイズ」で、答えが「鯉のぼり」の問題だったんですが、放送日が5月上旬でこどもの日に近いということから、問題が出題される前に正解した場面は、もはや伝説となっています。
2001年12月の「復活SP」でも長年のブランクはあったものの、VTRクイズでは殆ど全ての問題で問題が出た瞬間に正解していました。

そしてVTR使用しないクイズ・ゲームでも、所さんの頭の回転の速さ、推理力を発揮されていました。例として、以下のようなエピソードがあります。
「マジカルクラップ」では、自分の両隣にパネラーがいたとき、指す人の反対を向いて指名し、2人同時にアウトにさせるというテクニックを見せていました(指名されたのに答えなかった人と、指名されていないのに答えた人の2人が同時にアウト)。
「マジカル伝言バトル」の一種「音楽伝言バトル」では、声が聞こえないのをいいことに、わざと音程を外して歌い、それでも相手にはちゃんと伝わっていました。
「マジカルシャウト」の一種「超インスピシャウト」では、他の解答者を邪魔する為に、正解が分かっているのにアドリブで、違う答を叫ぶ場面もありました。例として以下のようなものがあります。
・頭に「さ」の付く鉄棒ですること(正解:逆上がり)→「さしみ回転」
・頭に「か」の付く焼肉(正解:カルビ)→「かぐや姫が食べるような焼肉」
ちなみにこのクイズでは、最もその時点で高得点であったパネラーがシード選手(予選はパスで、決勝戦からの挑戦)となるのですが、所さんはほぼ毎回シード選手になっていました。
また、クイズを作る問題などで下ネタを使って問題を作ることもありましたが、その内容は利用規約上省略させていただきます。

しかしそんな所さんの活躍を良く思っていなかった司会の板東英二さんは、所さんが答えられそうにない問題を態と出題したり、個人的な感情で所さんの点数を没収したりと意地悪をすることもあり、SPのときはチーム戦ですが、所さんは個人で戦うこととなりました。しかしそれでも、所さんが圧倒的な強さを誇ることから、後に正解率の低い松村邦洋さんが所さんと組むようになりました。

このように数々の名活躍、名場面を見せてきた所さんですが、スタッフのクイズ・ゲームを重視する主張と、所の「クイズも大事だが出演者同士のやりとりも大事」とする主張の対立により、1996年10月に番組レギュラーを降板することとなりました。しかし所さんの活躍を応援し、所さんと毎回勝負をしていた私にとっては、所さんの卒業が本当に残念に思いました。ですので、SPとかで所さんが「マジカル」に帰ってきてくれたときは、本当に嬉しかったです。

所さんはフジテレビ系では「奇跡体験!アンビリバボー」くらいしかレギュラー番組はありませんが、もし所さんがフジテレビ系の「脳内エステ IQサプリ」に出演すれば、「マジカル」で所さんの活躍をご覧になっていた方々には懐かしさを感じられ、所さんが大活躍した「マジカル」を見ていなかった方々にも、所さんの凄さが証明できて良いと思うので、1度は出演してもらいたいです。(この「IQサプリ」には、所さんの後任として「マジカル」の1枠レギュラーとなった、今田耕司さんがレギュラー出演しています)

「マジカル」を卒業してからも所さんは、日本テレビでは三久アナがアシスタントを務める「1億人の大質問 笑ってコラえて!」(旧「どちら様も!!笑ってヨロシク」)、佐藤良子アナがアシスタントを務める「所さんの目がテン!」、そして「世界まる見え!テレビ特捜部」「はじめてのおつかい」等、日テレの数々の番組を担当し、日テレとは付き合いが長いです。
「1億人の大質問 笑ってコラえて!」は三久アナが出演しているということでもちろん見ていますが、「所さんの目がテン!」もオープニングの所さんと佐藤アナ、そしてレポーターの矢野明仁さんのコントが面白く、役立つ情報が多いことから、最近は毎回楽しみに見ています。

私は今は「ヘラクレス」というハンドルネームで活動中ですが、2007年までは「ジョージ」というハンドルで活動していました。実はこの「ジョージ」というハンドルは缶コーヒーの「ジョージア」が好きなことと、そして所さんに憧れていたことがきっかけで命名しました。

以上、「マジカルのMVP」とされる所ジョージさんの活躍や名場面について、お伝え致しました。これまで4回に渡って特集してきた「マジカル頭脳パワー特集」も、今回が最後となります。
「マジカル頭脳パワー!!」を見ていたという方々には番組に面白さ、懐かしさを感じさせることができ、見ていなかったという方々には、この特集を通じて「昔は“マジカル頭脳パワー!!”という面白く、また素晴らしい番組があったんだな」と実感させることができたなら、私も光栄に思います。

さて次回からは、メジャーな番組ばかり特集してしまうと、竜頭蛇尾で後の特集がつまらなくなってしまいそうなので、短期間放送であった番組をいくつか紹介したいと思います。放送期間が短い中でも、心に残るといった番組が日テレの番組にもいくつかありますので、是非楽しみに待っていて下さい。

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For Female② -福山雅治生誕40周年&2月の女性ファッション誌-

さて、今回は久々に女性向け特集「For Female」を行いたいと思います。1月はとても特集をする余裕がなく、数少ないかも知れませんが、女性読者の皆様には本当に申し訳ございませんでした。

前回昨年12月に行った第1弾のHey!Say!JUMPは、割と女子中高生にとって興味深い特集となったと思いますが、今回は世代を変えて女子大生から中年女性までをターゲットとした特集を行います。

それはどのような特集かと申しますと、本日2/6に人間の歳で(もちろん人ですが、1/12の「ズームイン!!SUPER」での羽鳥慎一アナの勘違いから一応補足)40歳の誕生日を迎えられる福山雅治さんに関する紹介であります。

福山さんは私の母もファンであり、私の同級生にもファンが多く、女性では殆どの方が好感を持っているのではないか、と思います。そのような方は是非、この記事を最後まで読んでみて、さらに好きになってくれると光栄です。

まずは福山さんについて簡単に紹介しますと、1969年2月6日長崎県に生まれました。
福山さんは1987年、長崎県立長崎工業高校卒業後、4ヶ月間の地元でのサラリーマン生活を経て、東京に上京しました。
1988年に「アミューズ・10ムービーズオーディション」に合格し、映画「ほんの5g」で俳優デビューし、その年の8月に新宿のライブハウスにて、ライブを行ったそうです。

そして1990年に見事、CDデビューを果たしました。福山さんがこれまでリリースしたシングルCDのうち、代表的なものは以下のとおりです。
①追憶の雨の中(1990年3月21日発売。デビューシングル。)
②Good night(1992年5月21日発売。本人出演ドラマ「愛はどうだ」の挿入歌)
③MELODY/BABY BABY(1993年6月2日発売)
④All My Loving/恋人(1993年9月29日発売)
⑤IT'S ONLY LOVE/SORRY BABY(1994年3月24日発売)
⑥HELLO(1995年2月6日[福山さんの26歳の誕生日]発売。ドラマ「最高の片思い」主題歌)
⑦Message/今 このひとときが遠い夢のように(1995年10月2日発売。映画「バースデープレゼント」主題歌)
⑧Heart/you(1998年4月30日発売。本人主演ドラマ「めぐり逢い」主題歌)
⑨HEAVEN/Squall(1999年11月17日発売)
⑩桜坂(2000年4月26日発売)
⑪虹/ひまわり/それがすべてさ(2003年8月27日発売)
⑫milk tea/美しき花(2006年5月24日発売)
⑬想 -new love new world-(2008年10月22日発売)
他にも柴咲コウさんと「KOH+」名義で、2人の共演作品であるフジテレビ系ドラマ「ガリレオ」の主題歌「KISSして」を2007年11月21日に、映画「容疑者Xの献身」の主題歌「最愛」を昨年10月1日に、それぞれリリース致しました。
「IT'S ONLY LOVE」と「HELLO」はミリオンヒットに、さらに「桜坂」はダブルミリオンとなり、福山さん最大のヒット曲となりました。しかし私は「IT'S ONLY LOVE」が一番のお気に入りで、メロディーは単調でありながら切ない愛の曲といった感じが好印象でした。
あと、最新シングル「想 -new love new world-」のC/W曲「明日のSHOW」は、現在ご本人が出演する「キリンビバレッジ FIRE」のCMソングとなっています。

歌手としての活躍は大変素晴らしいものがありますが、俳優、そして写真家、ラジオパーソナリティとしても活躍中です。
また、福山さんが出演したドラマ作品のうち代表的なものには、以下のような作品がありました。
①「愛はどうだ」(1992年4~6月、TBS系)
②「ホーム・ワーク」(1992年10~12月、TBS系)
③「ひとつ屋根の下」(1993年4~6月、フジテレビ系)
④「いつかまた逢える」(1995年7~9月、フジテレビ系)
⑤「めぐり逢い」(1998年4~6月、TBS系)
⑥「パーフェクト・ラブ」(1999年7~9月、フジテレビ系)
⑦「美女か野獣」(2003年1~3月、フジテレビ系)
⑧「ガリレオ」(2007年10~12月、フジテレビ系)
私自身は、「チィ兄ちゃん」の愛称でお馴染みの研修医・柏木雅也役で出演していた「ひとつ屋根の下」で福山さんにハマリました。福山さんがこれまで演じてきた役柄の中でも、柏木雅也が一番格好良く感じ、この作品で福山さんにハマったという女性の方、多いのではないでしょうか。
TBSやフジテレビの作品に出演することが多く、日テレでは2003年1月に放送された「天国のダイスケヘ~箱根駅伝が結んだ絆~」と、昨年放送された「波乗りレストラン」くらいしか出演されていないのが、残念にも思います。
そして20年振りの映画出演作品であり、昨年に公開された「容疑者Xの献身」は、福山さんご本人にとって映画初主演作となりました。

私は顔はそれほど福山さんと似ていませんが、実は身長がほぼ同じで、よく声も福山さんに似ていると周りから言われ、自分でも落ち着いて話すときの声は少し似ているのではないか、と感じています。
昔よくドラマの福山さんのセリフのモノマネや、福山さんの歌マネをよくしており、何回かやっているうちに、地声まで似るようになりました。(最近よく、福山さんのモノマネで活躍する某芸人ほどではありませんけどね)
ブログをご覧になっている皆様にも聞かせたいところではありますが、それができないのが少し残念であります。

最後に福山さんの公式プロフィール、公式HP「ましゃまろ出版」を紹介しておきますので、是非アクセスしてみて下さい。
↓福山さんの所属事務所による公式プロフィール↓
http://www.amuse.co.jp/artist/fukuyama_masaharu/

↓「ましゃまろ出版」のURL↓
http://www.amuse.co.jp/fukuyama/mashamaro-shuppan/

それから女性読者の為にもう1つのテーマとして、有名女性ファッション誌の今月の発売日を紹介しておきたいと思います。皆様が興味を持つ女性誌があれば、嬉しく思います。
「VERY」(光文社)、「CREA」(文藝春秋)→2/7(土)発売
「JJ」(光文社)、「CanCam」(小学館)、「Ray」(主婦の友社)、「ViVi」(講談社)、「JUNON」(主婦と生活社)→2/23(月)発売
「With」(講談社)、「CLASSY」(光文社)、「LUCI」(扶桑社)→2/28(土)発売

以上、女性向けの特集として本日40歳の誕生日を迎える福山雅治さん、そして有名女性誌の今月の発売日について紹介致しました。次回の「For Female」は来月3月になりますが、来月も女性読者が交換をもてるような特集を行いたいと思っていますので、宜しくお願い致します。

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ユカリン&鈴江アナ 「深イイ話」出演エピソード

1/5(月)にユカリンが、2/2(月)に鈴江奈々アナがそれぞれ出演した「人生が変わる1分間の深イイ話」での、2人の見所やエピソードを紹介したいと思います。

1/5 「人生が変わる1分間の深イイ話 涙と感動の2時間半SP」(ユカリン出演)
ユカリンと、この番組の司会を担当する羽鳥慎一アナという「ズームイン!!SUPER」コンビの出演でした。ゲスト出演者(番組では「生き方のソムリエ」と呼ばれています)は女性がユカリン、井上和香さん、里田まいさん、若槻千夏さんの4人、男性が内藤剛志さん、島田洋七さん、チュートリアル(徳井義実さん、福田充徳さん)の4人の計8人でした。
オープニングでスペシャルコメンテーターの島田紳助さんが今回の女性出演者で誰がタイプかを男性出演者に尋ねると、内藤さんと徳井さん、そして紳助さんまでもが「西尾さん」と答えていました。
この番組では、ゲスト出演者の席に前後に引く「心のレバー」が設置されており、あるエピソードについてこれは「深イイ(深くて良い)」話だと思ったら前方向の「深イイ」の方に、そうでもなければ後方向の「う~ん」の方にレバーを引くシステムとなっています。
そして3つのエピソードを続けて紹介し、その中で1つでも「深イイ」と思ったエピソードがあれば「深イイ」の方に、どれもそう思わなかった場合は「う~ん」の方にレバーを引くというコーナーがありましたが、そこでユカリンが子供を出産したばかりの女性のエピソードで、他の女性出演者が3人とも「深イイ」の方に引いた中で、ただ一人「う~ん」の方にレバーを引きました。そこで紳助さんに「西尾さん、どこがアカン?」と聞かれたときに、「私の中で実感がないというか、出産した経験もないし」とまともな意見を話しているようでしたが、その後紳助さんが「西尾さんは人間が冷たい」と話し、プライベートで日テレの人と一切付き合わず、一緒に番組をやっている羽鳥アナもユカリンとは一緒に食事に行ってもらえないという話になりました。
そして紳助さんがユカリンのことを「日テレの“ハケンの品格(このドラマの主人公の大前春子のようだ)”」と言っていました。私は「ハケンの品格」の本放送は見ていなかったのですが、先日から関西の読売テレビで再放送されているので、本当にユカリンが大前春子のようなのかを確かめるつもりで見たいと思います。
他にもユカリンのエピソードとしては、紳助さんが「(羽鳥アナにとって)“ズームイン!!”は大抜擢で、“ズームイン!!”で西尾さんを押し付けられた」と話していたことや、ユカリンが告白されたときに、「(異性として)関心がない」と言って断ったと話していたのが印象的でした。また、私とユカリンは60%意見が合いましたが、40%は違っていました。

2/2 「人生が変わる1分間の深イイ話  伝統の巨人-阪神戦SP」(鈴江アナ出演)
司会の羽鳥アナ、スペシャルコメンテーターの紳助さん、そしてゲストが5人ずつ巨人軍と阪神軍に分かれ、それぞれのチームのエピソードがそれぞれ5つ紹介され、それらが「深イイ」か「う~ん」かを判定し、「深イイ」と判定した人数の合計が多い方が勝利、という対決でした。
巨人軍は羽鳥アナ、江川卓さん、中山秀征さん、鈴木尚広選手、そして鈴江アナの5人で、阪神軍は紳助さん、鳥谷敬選手、掛布雅之選手、千秋さん、陣内智則さんの5人でした。
また鈴江アナは巨人の清原和洋選手について、背負っているものが多く、プレッシャーの分だけオーラが出ていると語っていました。さらに王貞治監督も会って見たとき、オーラが出ている、と感じたそうです。
あと以前、一緒に「スポーツうるぐす」を担当していた江川さんについて、「すごく緊張しいで結構ビビリ屋さんなんだな」と思った、と話していました。
ちなみに対決は、「深イイ」と判定した人数が巨人軍が36、阪神軍が41で、阪神軍が勝利しました。 

以上、1/5と2/2の「人生が変わる1分間の深イイ話」での、ユカリンと鈴江アナのエピソードについてお伝え致しました。
1月はユカリンが、2月には鈴江アナがそれぞれ出演されたということで、3月にもまた人気女子アナが出演してくれることを強く希望します。

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ユカリンに「ゆかり」のある話④ -ユカリンを襲った悲劇と喜劇&ユカリン一問一答-

ユカリンのファンの皆様、大変長らくお待たせ致しました。本日よりまた、「ユカリンに“ゆかり”のある話」の特集を行って行きたいと思いますので、応援宜しくお願い致します。

まずは悲劇からの紹介となりますが、先週,ユカリンは水炊きを食べているときに、豆腐を熱いまま口に入れてしまい、喉を火傷し、声帯の下部にダメージを受けてしまったそうです。そのため、声の調子が良くなく、朝の「ズームイン!!SUPER」には出演しましたが、スポーツ誌のコーナーや「エンパラ」等、ユカリンが担当するコーナーは羽鳥慎一アナなど他のキャスターが担当していました。

1/29(木)の放送では、完全に不調だった感じでしたが、次の日1/30(金)の放送では少し回復してきて、1/29同様担当コーナーは他の羽鳥アナや駒村多恵さんが代行しましたが、1/29よりは話すことが多かったです。
ここからは喜劇(とまではいかないかも)の紹介ですが、この日は今年のミス日本グランプリに輝いた17歳(高校2年生)の宮田麻里乃ちゃんが「ズームイン!!」のスタジオに生出演しました。麻里乃さんは以前からユカリンに憧れていたようで、ユカリンを生で見た瞬間、すごく感動していました。ユカリンも、そんな麻里乃さんをほんの一瞬ですが抱きしめており、そのとき麻里乃さんがすごく羨ましく感じ、できれば立場を交代してみたいとも思ってしまいました。ユカリンはこのときすごくハイテンションで、喉が不調ながら精一杯トークしていました。
とにかく番組を欠席することがなく、コーナーの司会は他のキャスターと代行しても、出演して下さっただけで、大いに感謝しています。

昨日2/2(月)には番組内では触れられていませんでしたが、喉の調子も大分回復したようで、いつものように自分の担当するコーナーもきっちりこなしていました。また、ブログ「西やんのホッひと息」も1/28(水)以来更新が滞っていましたが、この日やっと更新されて安心しました。
あとこのブログによると1/30の本番終了後に、以前から約束されていた東方神起の「Kiss The Baby Sky」のPVの撮影に、羽鳥アナ・おぐまんと行って来たそうで、ユカリン同様私も完成をすごく楽しみにしています。

ユカリンは少し慌てん坊なところがあると分かって、さらに可愛らしいところが見つけられましたし、喉の調子も回復してくれて嬉しい限りです。
しかし今度からは、熱いものを食べるときは気をつけて下さいね。また、これから花粉が飛びやすい時期に入るので、花粉症になり易いユカリンには、特に気をつけてもらいたいです。

「ユカリン一問一答」
関西の読売テレビで夕方に放送される「ズームイン!!SUPER ここだけの話」では、メインキャスター・羽鳥アナとサブキャスター・ユカリンに、番組に関するアンケートが行われるのですが、そこでの質問及びユカリンの回答について、紹介します。

1/10 テーマ「番組の中でお気に入りのコーナーは何?」
ユカリンの回答:「新聞のコーナー&ズム得」
(記者による新聞記事の解説コーナー「新聞のミカタ」と、老若男女問わず見た人が得する情報をお届けする「ズムとく!」のコーナーを挙げていたのですが、「ズム得」と「とく」を間違えて漢字で書いてしまったため、羽鳥アナに「あなた、番組ちゃんと取り組んでんの?」「何年やってんの?」と、激しくツッコまれていました)

1/11 テーマ「お互い(羽鳥アナ)に直してほしい所は?」
ユカリンの回答:「少しでいいから、朝ごはんを食べてきて下さい。」
(羽鳥アナは本番中に、グーグーお腹を鳴らしているそうです。また羽鳥アナは「(ユカリンの)人付き合い(が悪いところを直してほしい)」と答えていました。)

1/18 テーマ「コンビを組んで4年目のお二人、お互いに変わったことを指摘して!」
ユカリンの回答:「白髪が増えた」
(前回も羽鳥アナが「西尾さんの白髪が増えた」と話しており、お互いそのことは認め合っていました。また、羽鳥アナは「他の番組もチェックして下さい、アヤパン[高島彩アナ]とかナカミー[中野美奈子アナ]とか」と言ってしまい、その後に「ダメだ、チェックしちゃ」と反省していました。
ちなみにユカリンは、夜7時30分頃に就寝し、朝2時頃に起床するそうです。)

以上、ユカリンを襲った悲劇と喜劇、そして読売テレビで放送された「ズームイン!!SUPER ここだけの話」で行われたユカリンへの一問一答について、お伝え致しました。

12月はこの「ユカリンに“ゆかり”のある話」は隔週で行っていましたが、今私はユカリンが一推しであり、先月は特集ができなかったとことから、これから3月までは毎週行っていきたいと思います。ですのでユカリンのファンの皆様、応援宜しくお願い致します。

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女子アナ・キャスター&スザンヌ ファッションデータ -2009年1月-

日テレ女子アナのうち、ユカリン(西尾由佳理アナ)、go!go!ガールズ(鈴江奈々アナ、葉山エレーヌアナ、夏目三久アナ)、おぐまん(小熊美香アナ)の5人、元日テレ・魚住りえさん、そしてスザンヌちゃんの計7人の1月のファッションデータについて、紹介したいと思います。

対象となるのは、スタジオで洋服を着ている番組でのファッションのみで、スタジオの外でのファッションや、毎回決まった衣装の番組、そしてドレスや着物を着ていた番組でのファッションは対象外とします。
また、スカート率も下式で計算しましたので、紹介致します。
スカート率=(スカートの回数+ワンピースの回数)/対象番組出演回数×100(%)
      =(1-ズボン系の回数/対象番組出演回数)×100(%)
さらに今月からは最後に、「パーフェクトスカートデー」といい、その日の出演者全員がスカート又はワンピースであった日と、7人のスカート率の平均を紹介します。

魚住さんの1月のファッションデータ
対象となる番組:「ぶったま!」(関西テレビ)
(1)下半身
スカート:0回、ワンピース:3回、ズボン系:0回
スカート率:100.0%
(2)上半身
長袖:2回、半袖・ノースリーブ:1回
(3)色
黒・黒系:3回、白・白系:0回、その他:0回

ユカリンの1月のファッションデータ
対象となる番組:「ズームイン!!SUPER」、「未来創造堂」「人生が変わる1分間の深イイ話SP」
(1)下半身
スカート:16回、ワンピース:2回、ズボン系:9回
スカート率:66.7%
(2)上半身
長袖:25回、半袖・ノースリーブ:2回
(3)色
黒・黒系:25回、白・白系:15回、その他:12回

鈴江アナの1月のファッションデータ
対象となる番組:「NEWS ZERO」、「日本史サスペンス劇場」、「ザ!世界仰天ニュース」
(1)下半身
スカート:14回、ワンピース:5回、ズボン系:4回
スカート率:82.6%
(2)上半身
長袖:21回、半袖・ノースリーブ:2回
(3)色
黒・黒系:17回、白・白系:15回、その他:9回

葉山アナの1月のファッションデータ
対象となる番組:「スッキリ!!」「ハマる動画ネタ天国」
(1)下半身
スカート:10回、ワンピース:7回、ズボン系:2回
スカート率:85.7%
(2)上半身
長袖:18回、半袖・ノースリーブ:1回
(3)色
黒・黒系:11回、白・白系:10回、その他:10回

三久アナの1月のファッションデータ
対象となる番組:「おもいっきりイイ!!テレビ」、「1億人の大質問!?笑ってコラえて!」」
(1)下半身
スカート:5回、ワンピース:9回、ズボン系:7回
スカート率:66.7%
(2)上半身
長袖:11回、半袖・ノースリーブ:10回
(3)色
黒・黒系:16回、白・白系:7回、その他:10回

おぐまんの1月のファッションデータ
対象となる番組:「ズームイン!!SUPER」「羽鳥・西尾の裏ズームイン!!」(第2日本テレビで配信)
(1)下半身
スカート:6回、ワンピース:6回、ズボン系:0回
スカート率:100.0%
(2)上半身
長袖:12回、半袖・ノースリーブ:0回
(3)色
黒・黒系:3回、白・白系:7回、その他:8回

スザンヌちゃんの1月のファッションデータ
対象となる番組:「クイズ!ヘキサゴンⅡ」(フジテレビ系)、他ゲスト出演番組
(1)下半身
スカート:9回、ワンピース:4回、ズボン系:1回
スカート率:92.9%
(2)上半身
長袖:8回、半袖・ノースリーブ:6回
(3)色
黒・黒系:11回、白・白系:1回、その他:12回

パーフェクトスカートデー:1/2、1/5、1/8、1/10、1/13、1/15、1/17、1/21、1/26、1/28、1・31の11日
スカート率平均:84.9%

以上、魚住さん、ユカリン、go!go!ガールズ、おぐまん、スザンヌちゃんの1月のファッションデータについて、お伝え致しました。
今月のファッションデータについては、3月上旬にお伝えする予定です。また今月からは特集を行う女性有名人を多少増員するつもりですが、その方々のファッションデータについても3月に紹介する予定です。

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2/1~2/7の出演情報

(元・)日テレ女子アナ、スザンヌさんの2/1(日)~2/7(土)の出演情報です(地上波放送のみ)。
[ゲ]はゲスト出演番組、[再]は再放送の番組を表し、放送局は日本テレビ系のものが大半なので、それ以外の番組は番組名の前に()の中に放送局を記しています。
(※)は出演は確定していませんが、出演する可能性のある番組です。また出演者の後ろにつく(代)は、その番組の担当ではありませんが、担当者が欠席したため、代理出演する場合を示します。

2/1(日)
10:25~11:25 「日本史サスペンス劇場」[再]
→鈴江奈々アナ
21:54~22:48 (テレビ東京系)「ソロモン流」
→魚住りえさん

2/2(月)
5:20~8:00   「ズームイン!!SUPER」
→西尾由佳理アナ、小熊美香アナ
8:00~9:55   「スッキリ!!」
→馬場典子アナ(代)
9:55~11:25   「ラジかるッ」
→宮崎宣子アナ、スザンヌさん
11:55~1:55  「おもいっきりイイ!!テレビ」
→延友陽子アナ(代)
21:00~21:54 「人生が変わる1分間の深イイ話」[ゲ]

22:54~23:58 「NEWS ZERO」
→鈴江奈々アナ

2/3(火)
5:20~8:00   「ズームイン!!SUPER」
→西尾由佳理アナ、小熊美香アナ
8:00~9:55   「スッキリ!!」
→馬場典子アナ(代)
11:55~13:55 「おもいっきりイイ!!テレビ」
→夏目三久アナ
19:00~21:48 (テレビ朝日系)「ロンドンハーツ!!!!50年に1人の勘違い男 ボク芸人やめますSP第1部」
23:15~24:10 (テレビ朝日系)「ロンドンハーツ!!!!50年に1人の勘違い男 ボク芸人やめますSP第2部」
→スザンヌさん

22:54~23:58 「NEWS ZERO」
→鈴江奈々アナ

2/4(水)
5:20~8:00   「ズームイン!!SUPER」
→西尾由佳理アナ、小熊美香アナ
8:00~9:55   「スッキリ!!」
→馬場典子アナ(代)
11:55~13:55 「おもいっきりイイ!!テレビ」
→夏目三久アナ
15:45~15:50 (NHK総合)「さんぷんまる」
→スザンヌさん
19:00~19:58 「1億人の大質問!? 笑ってコラえて!」
→夏目三久アナ

19:00~19:57 (フジテレビ系)「クイズ!ヘキサゴンⅡ」
→スザンヌさん

19:58~20:54 「日本史サスペンス劇場」
21:00~21:54 「ザ!世界仰天ニュース」
22:54~23:58 「NEWS ZERO」
→鈴江奈々アナ
26:29~26:44 「汐留☆イベント部」
→古市幸子アナ、スザンヌさん

2/5(木)
5:20~8:00   「ズームイン!!SUPER」
→西尾由佳理アナ、小熊美香アナ
8:00~9:55   「スッキリ!!」
→葉山エレーヌアナ
11:55~13:55 「おもいっきりイイ!!テレビ」
→夏目三久アナ
21:00~21:54 「カミングアウトバラエティ!!秘密のケンミンSHOW」[ゲ]
22:00~22:54 「ダウンタウンDX」[ゲ]
→スザンヌさん
22:54~23:58 「NEWS ZERO」
→鈴江奈々アナ

2/6(金)
5:20~8:00   「ズームイン!!SUPER」
→西尾由佳理アナ、小熊美香アナ
8:00~9:55   「スッキリ!!」
→葉山エレーヌアナ
11:55~13:55 「おもいっきりイイ!!テレビ」
→夏目三久アナ
23:45~24:15 「未来創造堂」
→西尾由佳理アナ
24:40~25:40 「NEWS ZERO」
→鈴江奈々アナ
26:35~27:05 「NFL倶楽部」
→葉山エレーヌアナ

2/7(土)
9:55~11:42  (関西テレビ)「ぶったま!」
→魚住りえさん
17:00~17:30 「ラリーKING」
→葉山エレーヌアナ
18:55~19:56 (TBS系)「ザ・イロモネア」[ゲ]
→スザンヌさん

以上、2/1~2/7の出演情報でした。追加、訂正などありましたら、コメントにて教えて下さい。宜しくお願い致します。

また、ユカリン(西尾由佳理アナ)、宮崎宣子アナ、go!go!ガールズ(鈴江奈々アナ、葉山エレーヌアナ、夏目三久アナ)、脊山麻理子アナがジャケットに載っているCD「ベストヒット 日テレ55」が、2/18(水)に発売される予定です。3枚組で、これら女子アナたちが披露した曲が収録されているそうですが、詳細はまた、発売日辺りに紹介する予定です。
このCDは日テレ屋でも販売されるそうで、下記の日テレ屋の公式HPでも後に詳細情報が発表されるようなので、是非ご覧になってみて下さい。
↓「日テレ屋」の公式HP↓
http://www.ntv.co.jp/shop/

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